セディナカードのメリット・デメリット!年会費・手数料・ポイント徹底比較

セディナカード セディナカード

セディナカードは年会費無料カードの中で大手ではないものの、気軽に申し込めるカードとして知られているクレジットカードです。

ハローキティデザインのクレジットカードも多種類発行しており、女性にも人気があります。

今回は、「セディナカード」のメリットやデメリット、年会費や手数料、ポイントの貯め方・使い方などを解説します。

セディナカードのメリット

  • セブンイレブンでポイント3倍
  • ETC・海外利用でポイント0.5倍
  • 海外キャッシングがお得に利用できる
  • 三井住友銀行のATM手数料が無料になる

セディナカードのデメリット

  • 通常還元率は低め
  • ETCカード発行手数料が1,000円かかる
  • 海外旅行保険は付帯していない

セディナカードについて詳しく知りたい方は是非参考にしてみてください。

  1. セディナカードの基本スペック
  2. セディナカードのメリット
    1. 年会費無料で使うほどポイントが貯まる
      1. セブン-イレブンでポイント3倍
      2. ETCカード・海外利用でポイント1.5倍
    2. 三井住友銀行のATM手数料が無料になる
    3. 海外キャッシングがお得に利用できる
    4. セディナカードのその他の特典内容
      1. ショッピング保険が充実
      2. 旅行が当たるチャンス
      3. 便利でお得なサービスがいろいろ受けられる
  3. セディナカードのデメリット
    1. 通常還元率は0.5%と高くない
    2. ETCカードの発行手数料が1,000円かかる
    3. 海外旅行保険がついていない
      1. 海外向けのサービスはあり
  4. セディナカードの種類
    1. セディナゴールドカード
    2. セディナカードJiyu!da!
  5. セディナカードのポイント制度
    1. セディナポイントモールを経由してネットショッピングするとポイントが貯まりやすい
    2. ポイントアップの時期や場所を積極的に利用すればポイント還元率がよくなる
    3. 使えば使うほど、翌年のポイントが貯まりやすくなる
    4. ポイントを無駄にしないために、交換手数料や差額に注意しよう
  6. セディナカードポイント還元率を他社と比較
  7. セディナカードが届くタイミングは?
  8. セディナカードの引き落とし日はいつ?
      1. キャッシングの返済方法
  9. セディナカードを実際に利用した人たちの口コミ
  10. セディナカードのメリット・デメリットまとめ

セディナカードの基本スペック

セディナカード

セディナカード
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 1,100円(税込)
還元率 0.5%
電子マネー
申し込み資格 満18歳以上
  • セブンイレブンでいつでもポイント2倍
  • ETC利用・海外利用でポイント1.5倍
  • 入会3ヵ月間はポイント3倍

 

年会費 無料
入会費 無料
利用可能枠 お客様ごとにショッピング・キャッシング利用可能枠を設定
申し込み資格 高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
ポイント還元率 0.5%~1.5%
海外保険 なし
家族カード あり(無料)
ETC専用カード あり*年会費は無料、新規発行手数料は1,000円(税抜)
カード発行まで 約2週間~3週間
更新期間 自動更新

セディナカードのメリット

  • セブンイレブンでポイント3倍
  • ETC・海外利用でポイント0.5倍
  • 海外キャッシングがお得に利用できる
  • 三井住友銀行のATM手数料が無料になる

年会費無料で使うほどポイントが貯まる

セディナカードは、年会費無料です。

カードショッピング月間利用金額200円(税込)ごとに1ポイント、「わくわくポイント」が貯まります。

入会後3ヵ月はわくわくポイントが3倍になるため、大きな買い物をする方は入会3ヵ月間で購入しましょう。(家族カードは対象外)

セブン-イレブンでポイント3倍

セディナカードは、セブン-イレブンでのカードショッピングで毎回ポイントが3倍貯まるため、よくセブン-イレブンを利用する人にはおすすめです。

貯めたポイントも、nanacoポイントに交換すればセブン-イレブンで利用できます。

ETCカード・海外利用でポイント1.5倍

セディナカードはETCカードの利用や、海外での利用でポイントが1.5倍貯まります。

よく高速道路に行く人や、海外で利用する人はポイントが貯まりやすくなります。

三井住友銀行のATM手数料が無料になる

三井住友銀行の「SMBCポイントパック」契約口座から、セディナカードの利用代金を引き落としすると、翌々月の三井住友銀行ATM時間外手数料が無料になります。

コンビニATMも3回まで手数料無料で利用が可能です。

海外キャッシングがお得に利用できる

セディナWebサービス「OMC Plus」に登録しているなら、Pay-easyで支払いができます。

インターネット上で支払いができるため、いつでもどこでも手軽に手続きが可能です。海外キャッシングをしてすぐに返済を行いたい場合もスマホ1つで簡単に済ませることができます。

ただし、すべての金融機関でPay-easyを扱っているわけではないため、自分の利用したい銀行でPay-easyを扱っているか、前もって確認しておきましょう。

さらにセディナカードはカード加入日から30日以内にキャッシングをすれば、7日間は利息がかかりません。

下記記事を参考に海外キャッシング用のカードとして利用するのもおすすめです。

セディナカードの海外キャッシング返済方法と手数料を抑える方法

セディナカードのその他の特典内容

ショッピング保険が充実

セディナカードで購入した商品の盗難や破損による損害を最高50万円(年間)補償します。

補償期間は、商品購入日から180日間です。

カードの紛失・盗難の被害にあった場合には、届出日から60日前までさかのぼり、損害を補償します。

旅行が当たるチャンス

毎月抽選で合計150名に、海外旅行(50名)や国内宿泊(50組100名)が当たります。

毎月のカードショッピング利用合計金額1万円(税込)を1口として応募が可能です。

利用金額に応じて自動的に応募口数が加算されます。

海外旅行ではハワイや台湾、国内旅行なら北海道から九州までの有名旅館・ホテルから宿泊先を選ぶことが可能です。

便利でお得なサービスがいろいろ受けられる

セディナカードを利用すると、便利でお得なサービスがいろいろ受けられます。

例えば、「チケットセディナ」が利用可能です。

セディナカードで、人気のミュージカルや演劇、コンサートなどのチケットをお得に購入できます。

会員様先行販売や特典付公演を利用することも可能です。

その他にも、セディナカードは「Apple Pay」や「クイックペイ」に対応しています。

また、「ETCカード」や「JR東海エクスプレス予約サービス」なども利用可能です。

セディナカードのデメリット

  • 通常還元率は0.5%と高くない
  • ETCカード発行手数料が1,000円かかる
  • 海外旅行保険は付帯していない

通常還元率は0.5%と高くない

セディナカードの基本の還元率は、0.5%です。

他の年会費無料のクレジットカードと比べると、基本の還元率が1.0%以上のカードもあるため、還元率が良いとは言えません。

還元率をよくするためには、ポイントがアップする時期や場所で積極的に使用することが役立ちます。

例えば、加入3カ月以内のポイント3倍と、海外ショッピングでの1.5倍が同じ利用に適用される場合には、ポイントは3.5倍です。

ポイントアップの時期や場所を積極的に利用して、ポイントを効率よく貯めましょう。

また、ポイント以外の会員サービスも利用してください。

チケットセディナやキャッシングサービスなど、自分のライフスタイルや都合に合ったサービスを活用することで、自分にとってメリットの多い魅力的なカードになり得るでしょう。

ETCカードの発行手数料が1,000円かかる

セディナカードはETCの新規発行に手数料が1,000円かかります。

年会費はかからないのですが、ETCの発行も年会費も無料のカードも多く発行されているため、安い方とは言えません。

ETCカード発行の手数料がもったいないと感じる人は、他のカードの方があっているでしょう。

ハローキティETC

ただし、ハローキティデザインも選べる点はメリットです。デザイン料として1,000円支払うと考えればお得かもしれません。

海外旅行保険がついていない

年会費無料であるため、海外・国内旅行保険はついていません。

セディナカードで旅行代金の支払いをしても旅行保険は付かないため、注意してください。

旅行内容や必要にあった保険を自分で探しましょう。

海外向けのサービスはあり

セディナトラベルデスクを利用すると、パッケージツアーの基本旅行代金が3~8%OFFになります。

また、セディナ海外デスクでは、渡航前のお役立ち情報を提供したり現地でのチケットを手配したり、日本語で快適な旅行をサポートしてくれるため、もしもの時にも安心です。

カードやパスポートの紛失・盗難時の対応や、ケガや病気の際の病院の手配など、緊急時にも24時間体制でサポートが受けられます。

セディナカードの種類

セディナカードには提携カードが100種類以上あり、ユニークなカードも多いです。

そんなセディナカードから発行されている、おすすめのカードは今まで紹介してきた「セディナカード」と「セディナゴールドカード」「セディナカードJiyu!da!」です。

セディナゴールドカード

セディナゴールドカード

セディナゴールドカード
カード年会費 6,000円
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 1,000円
還元率 0.8%
電子マネー

 

  • 18歳から申し込み可能
  • セブンイレブンやイオンで買い物すると常にポイント3倍
  • 年間ショッピング額に応じて翌年ポイント最大1.6倍

セディナカードゴールドは年会費1,905円のゴールドカードです。

誕生日にポイントが2倍になったり、海外旅行保険が付帯するのがメリットです。

海外旅行保険最高1億円、国内旅行保険最高5,000万円、ショッピング保険300万円と補償額も充実しています。

セディナゴールドカードの海外旅行保険と補償内容!他社ゴールドカードとの比較

年会費が格安でありながら、空港ラウンジサービスが付帯するのも嬉しいポイントです。

セディナカードJiyu!da!

セディナカードjiyu!da!

セディナカードjiyu!da!
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 1000円
還元率 0.5%
電子マネー
  • セブンイレブン・ダイエー・マルエツ・海外などでわくわくポイント3倍
  • リボ専用カード
  • よゆう払いで利息を節約

セディナカードJiyu!da!はセディナカードのリボ専用クレジットカードです。

年会費無料なのでノーマルのセディナカードと混合されやすいですが、通常とは異なり、ショッピングでの支払い方法に1回払いがありません。

リボ払い専用カードなので、お金に余裕がないときには利用すると楽に支払いをすることができますが、手数料がかかる点には十分に注意しましょう。

ハローキティデザインが選べ、セブンイレブン・ダイエー・イオンでの利用でポイントが3倍になります。

セディナカードのポイント制度

  • セディナポイントモールを経由してネットショッピングするとポイントが貯まりやすい
  • ポイントアップの時期や場所を積極的に利用すればポイント還元率がよくなる
  • 使えば使うほど、翌年のポイントが貯まりやすくなる
  • ポイントを無駄にしないために、交換手数料や差額に注意しよう

セディナポイントモールを経由してネットショッピングするとポイントが貯まりやすい

セディナポイントモールを経由してネットショッピングをすると、最大21倍のポイントが貯まります。

通常ポイントと特別加算ポイントに加え、各ショップポイントが獲得できるからです。

お買い物をしなくても、「ご来店スタンプ」を10個集めると、5ポイントに自動交換されます。

ご来店スタンプは、毎日クリックするだけで獲得可能です。

ポイントアップの時期や場所を積極的に利用すればポイント還元率がよくなる

セディナカード加入後、3カ月間(加入月を含め最大4カ月)は、わくわくポイント3倍です。

また、全国のセブン-イレブンでカードショッピングをすると、毎回ポイントが3倍貯まります。

ETCの利用料金や、海外でのカードショッピングでは、わくわくポイントが1.5倍です。

海外ショッピングサイトでのカードショッピングもポイントが1.5倍貯まります。

使えば使うほど、翌年のポイントが貯まりやすくなる

セディナカードは、使えば使うほど、翌年のポイントが貯まりやすくなります。

1月~12月までの年間カードショッピング請求金額に応じて、翌年のポイント倍率が決まるからです。

年間のカード利用金額が50万円以上100万円未満であれば、翌年度のポイント付与率は1.1倍、100万円以上200万円未満なら1.15倍、200万円以上であれば1.3倍となります。

電気代などの公共料金や旅行費用をカード決済すれば、年間のカード利用額を増やせるかもしれません。

ポイントを無駄にしないために、交換手数料や差額に注意しよう

わくわくポイントの交換には手数料がかかる場合があります。

例えば、VJAギフトカードやJTBナイスギフト、ジェフグルメカードなどは、1,000ポイント以上1,000ポイント単位で交換できますが、交換手数料が500ポイントです。

JCBギフトカードは、5,000ポイント以上5,000ポイント単位で交換できますが、やはり交換手数料として500ポイントかかります。

わくわくポイントは、電子マネーに交換することも可能です。

交換可能ポイント 必要わくわくポイント 交換後のポイント
nanacoポイント 1ポイント(1,000ポイント以上500ポイント単位) 1円
ドトールポイント 1ポイント(1,000ポイント以上500ポイント単位) 1円
dポイント 1ポイント(1,000ポイント以上500ポイント単位) 1円
WALLETポイント 1ポイント(1,000ポイント以上500ポイント単位) 1円
JALマイル 1,000ポイント(1,000ポイント以上500ポイント単位) 500マイル
キャッシュバックサービス

(三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座)

1,000ポイント(1,000ポイント以上1,000ポイント単位) 800円
キャッシュバックサービス

(三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座以外)

1,000ポイント(1,000ポイント以上1,000ポイント単位) 700円

例えば、nanacoポイントは、セブン-イレブンやイトーヨーカドーなど全国のnanaco加盟店でのお買物に利用できます。

キャッシュバック代金は、申込日の翌々月末までに、カード利用代金の引き落とし口座へ振り込まれるでしょう。

他にも、1,000ポイントから食品や家電などのさまざまな商品と交換したり、「日本赤十字社」や「公益財団法人日本ユニセフ協会」などに寄付したりすることも可能です。

交換手数料や差額にも注意して、交換方法を選びましょう。

セディナカードポイント還元率を他社と比較

カード名 年会費 還元率
セディナカード

セディナカード

無料 0.5%~1.5%
楽天カード

楽天カード

無料 1.0~3.0%
Yahoo! JAPANカード

ヤフーカード

無料 1.0~3.0%
dカード

dカード

初年度無料
※2年目以降
1.0~3.0%
ライフカード

学生専用ライフカード

無料 0.5~1.5%
イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

無料 0.5~1.0%
セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

初年度無料
2年目以降は前年度利用額5万円以上で無料
0.5~1.5%
三井住友カード

三井住友カード

無料
翌年度以降は通常年会費 1,250円(税抜)
0.5%

セディナカードが届くタイミングは?

Web入会の場合、セディナカードが届くのは申し込み受付が完了してから約2週間後です。

郵送で入会申し込みをした場合には、申込書がセディナに到着してから約2~3週間後にカードが届きます。

ただし、申込書に記入不備があった場合などには、カードの発行が遅れることがあるため注意しましょう。

なかなかカードが届かず心配なら、「アンサーセンター」に問い合わせてみてください。

公式サイトで、審査状況を確認することもできます。

申し込み時に控えておいた「申し込み番号」や電話番号、生年月日などが必要です。

通常セディナカードは、本人確認が完了している場合は「簡易書留」で、本人確認が未完了の場合は「本人限定受取郵便」で届くでしょう。

セディナカードの引き落とし日はいつ?

セディナカードは、毎月末日締め・翌月27日払いです。

引き落とし日が金融機関休業日の場合には、翌営業日に引き落とされます。

コンビニ払いの場合には、郵送される振込用紙を使って27日までに支払いを済ませましょう。

通常、請求金額は、セディナWebサービス「OMC Plus」で、毎月11日21:00から照会できます。コンビニ払いの場合には、毎月19日0:00から照会可能です。

入金するのを忘れていたなど、引き落としができなかった場合には、指定の金融機関によって支払い方法がかわります。アンサーセンターに連絡してください。

キャッシングの返済方法

キャッシング利用分は、早めに返済することも可能です。

アンサーセンターに電話で問い合わせましょう。インターネット(Pay-easy)で入金することも可能です。

Loppi(ロッピー)で入金する方法もあります。「三井住友銀ATM」や「セブン銀ATM」、「三菱UFJ銀行ATM」や「東京スター銀行ATM」では、振込手数料がかかりません。

セディナカードを実際に利用した人たちの口コミ

年代 50代
職業 不明

カード自体はは地味な印象です。海外出張時の両替手数料削減のために、海外キャッシング用のカードとして作りました。為替レートが有利とされる、masterを使用しています。
ほとんど現地ATMの手数料もかからず、返済にPay-easyを使えるのが便利です。ネット上で明細がアップされてすぐに返済手続きを始めました。キャッシングの利率は年率18%と高めですが、Pay-easy利用で最短返済をすれば2日間分の利子のみですむため、お得にキャッシングができます。
海外で使う予定があるなら、一度国内で練習をかねて確認しておくとよいでしょう。Pay-easyが使えない銀行もあります。

年代 30代
職業 不明

カードのデザインは、他社のクレジットカードに比べておしゃれではありません。
セディナカードの良い点は、ポイント利用法の種類が多いことです。商品券や電子マネー、いろいろなグッズなどに交換できます。特に割りが良いと思うのは、nanacoカードのポイント交換です。商品券は1,000円分の交換で1,500ポイント引かれてしまいますが、nanacoなら1,000ポイントをそのまま1,000円分に交換できます。
キャンペーンには自動応募のものもあり、ちょっとした楽しみです。

年代 20代
職業 アルバイト

アルバイトをしているため、他者のクレジットカード審査では落ちたこともありましたが、セディナカードは即日で審査が通りました。収入が安定していないフリーターや主婦にもおすすめのカードだと思います。
ただし、利用枠復活に時間がかかるのがデメリットです。土日をはさむと4~5日ほどかかる場合もあります。他者のクレジットカードでは支払日の翌日には利用枠が戻るものもあるため、すぐにクレジット払いをしたい場合には不便です。利用枠の復活日数は、オペレーターに連絡しても早められません。

セディナカードのメリット・デメリットまとめ

セディナカード

セディナカード
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 1,100円(税込)
還元率 0.5%
電子マネー
申し込み資格 満18歳以上
  • セブンイレブンでいつでもポイント2倍
  • ETC利用・海外利用でポイント1.5倍
  • 入会3ヵ月間はポイント3倍

セディナカードのメリット

  • セブンイレブンでポイント3倍
  • ETC・海外利用でポイント0.5倍
  • 海外キャッシングがお得に利用できる

セディナカードのデメリット

  • 通常還元率は低め
  • ETCカード発行手数料が1,000円かかる
  • 海外旅行保険は付帯していない

セディナカードは年会費無料でセブンイレブンやETC・海外でポイントが貯まりやすいのがメリットです。

また、クレジットカードの中でも海外キャッシングが特にお得になるカードなので、海外旅行を控えている方にはおすすめです。

ただし、通常還元率が0.5%と渋めな点とETCカードの発行手数料が1,000円かかる点には注意しましょう。

セディナカードのメリット・デメリットを把握した上でカードに申し込むようにしましょう!

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