ライフカードCh(有料)の審査はどのくらい甘い?気になる審査基準と落ちる人の特徴

ライフカードch

過去に延滞を起こしていると、どこのクレジットカードの審査にも通らないんじゃないかと不安になりますよね。

通常のライフカードに興味はあるけど、審査が不安…。

そんな方にはライフカードCh(有料)を検討してみてはいかかでしょうか?

ライフカードChの特徴

  • 公式サイトも審査が易しいカードとして紹介している
  • カードデザインは通常のライフカードと変わらない
  • ポイント還元率は誕生月にポイント3倍もそのまま
  • 海外・国内旅行保険などの付帯サービス
  • 年会費がかかる5000円

年会費は5,000円と高めですが、基本のスペックは通常のライフカードと変わりません。

ライフカードCh(有料)について興味を持った方は、是非読んでみてください。

  1. ライフカードchの審査が甘く、通りやすいと言われている理由
    1. ライフカードchの申し込み資格
    2. 公式サイトが審査難易度について触れている珍しいカード
    3. ライフカードCh(有料)は現在の支払い能力を重視している
    4. 年会費が代引き=審査に通りやすい?
  2. ライフカードchの審査基準!問題がある人でも通過できる?
    1. 個人信用情報に延滞の履歴が残っている人
    2. 自己破産後に5年(10年以上)経過している方
    3. 初めてクレジットカードを作る人
    4. 無職・収入なしは審査落ちの可能性が高い
  3. ライフカードchの審査に落ちる人の4つの特徴
    1. 在籍確認の電話が繋がらない
      1. 電話で何を聞かれる?出られなかったら…?
    2. 無職・無収入である
    3. 同時期に複数枚のカードに申し込む(多重申し込み)
    4. 現在も債務整理中である
  4. ライフカードCh(有料)の特徴とサービス!
    1. ライフカードCh(有料)のデザインは通常のライフカードと同じ
    2. ポイント還元率も通常のライフカードと変わらない
    3. 審査に通りやすいだけじゃない!付帯サービスも充実
      1. 海外・国内旅行損害保険
      2. 弁護士無料相談サービス
    4. ライフカードCh(有料の)年会費は5000円と結構高い…
    5. キャッシングは利用できない
    6. ライフカードCh(有料)のETCカードの発行は無料
  5. ライフカードCh(有料)の審査時間は?
    1. ライフカードCh(有料)は即日発行できない
    2. ライフカードCh(有料)の申し込み方法は?
  6. ライフカードchとライフカードの違い
  7. ライフカードCh(有料)は時間に余裕をもって申し込みを!

ライフカードchの審査が甘く、通りやすいと言われている理由

ライフカードch(有料)

カード年会費 5,000円+税
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
  • 独自審査で申し込めるクレジットカード
  • 海外旅行保険が最高2,000万円自動付帯
  • 弁護士無料相談サービスつき

ライフカードCh(有料)の審査が易しいと言われても、どのくらい易しいのか気になりますよね。

「審査甘いとか言って、どうせ延滞した人はNGなんでしょ?」と不安な方でも大丈夫です。

ライフカードCh(有料)は独自の審査基準を持っているのが特徴です。

ライフカードchの申し込み資格

ライフカードchの公式サイトには、申し込み資格が「日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。未成年の方は、親権者の同意が必要となります。」と書かれてあります。

そのため、高校生を除く18歳以上の方であれば、ライフカードchの審査に通る資格はあるということです。

クレジットカードの中には、「申し込み者本人に収入があること」を条件としているカードもありますが、ライフカードchはそういった文言もないため、専業主婦や学生の方でも申し込み可能です。

公式サイトが審査難易度について触れている珍しいカード

ライフカードCh(有料)は公式サイトでも審査に通りやすいことを売りにしている珍しいカードです。

クレジットカード会社もブランドを大切にしていますので、審査に通りやすいカードでもはっきり明言するのを避けているんですね。

これまで、審査が通りやすいかは口コミを参考にしたり、インターネットの情報を頼りにするしかありませんでした。

クレジットカードの審査の難易度については、カード会社が公式に公開することはなかったため、あくまで「易しいだろう」とあいまいの判断しかできなかったのです。

しかし、ライフカードCh(有料)は以下のように、審査基準を明記しています。

ライフカードCh(有料)の公式サイトには、一般的に審査に通りにくいと言われている以下の方でも1人1人個別に審査すると明記してあります。

  • 過去に延滞したことがある方
  • 初めてクレジットカードを作る方
  • 審査が不安な方

通常のクレジットカードであれば、過去に延滞した方は個人信用情報に傷がつき信用がしにくいため、審査に通りにくいです。

しかしライフカードCh(有料)は、このような方にも安心して申し込んでください。と言っているので、かなり審査基準は低めに設定していると分かりますね。

ライフカードCh(有料)は現在の支払い能力を重視している

通常のクレジットカードは、これまでの延滞履歴やクレジットヒストリーも審査のポイントでした。

審査に通りやすいカードと言われているクレジットカードでも、年齢が高くこれまでにクレジットカードを作ったことがない方だと、「カードの使用歴がない=返してくれるか分らない」と判断され、審査に落ちてしまうケースもありました。

しかし、ライフカードCh(有料)は、過去の履歴よりも現在の収入・勤務先・勤続年数など、申し込み時点での支払い能力を審査しています。

過去にブラックを起こした方であっても、今きちんと働いて継続的な収入を得ている方なら審査に通る可能性は高いです

年会費が代引き=審査に通りやすい?

ライフカードchの年会費は通常5,000円かかります。機能的には一般的なライフカードとほぼ変わりないので、ライフカードchの年会費は決して安いとは言えないでしょう。

また、ライフカードchの初年度の年会費の支払い方法は「代引き」と、特殊な集金方法になっています。

ライフカードchは、受け取り時に現金で年会費5,000円を支払わないとカードの受け取りができません。(2年目からは銀行口座からの自動振替)

初年度の年会費を利用料金で支払うと、そのまま踏み倒される可能性もあります。

年会費をわざわざ代引きで支払ってカードを受け取る気がある人=今後もカードの利用料金を支払う可能性が高いと見込むため、ライフカードchは審査が比較的易しめだと考えられます。

ライフカードchの審査基準!問題がある人でも通過できる?

ライフカードchの申し込み資格や、どんな人が審査に通るのか?について見ていきましょう。

ライフカードchの公式サイトから見ると、通過できる可能性がある方は以下の方です。

  • 個人信用情報に延滞の履歴が残っている人
  • 自己破産後に5年(10年以上)経過している
  • スーパーホワイト

個人信用情報に延滞の履歴が残っている人

クレジットカードを申し込んだり、利用すると「個人信用情報期間」に記録が残ります。ライフカード以外のクレジットカードであっても延滞の履歴は個人信用情報期間に記録され、カードの審査時に見られます。

通常、個人信用情報期間に延滞・遅延歴が残っていると、審査通過は難しいです。

しかしライフカードchの公式サイトには、過去に延滞を起こしたことがある方に対しても個別審査をすると明記しておるため、カード発行のチャンスがあります。

ただし、3ヵ月以上の長期延滞をしている「金融ブラック」の方は審査に通過はほぼ無理でしょう。

自己破産後に5年(10年以上)経過している方

自己破産・個人再生などの債務整理をするとクレジットカードが5年~10年間作れなくなってしまいます。

債務整理をすると、個人信用情報期間にある情報がすべて消える「スーパーホワイト」の状態になります。

通常、スーパーホワイトの方は、「自己破産者かもしれない」とカード会社から警戒され、審査落ちの原因になってしまいますが、ライフカードchならそのような方でも審査通過の見込みがあります。

ただし、債務整理中の方はクレジットカードを発行できないので、注意しましょう。

初めてクレジットカードを作る人

初めてクレジットカードを作る人は個人信用情報の記録が全くない「ホワイト」の状態にあります。

学生・若年層の方ならホワイト状態でも問題ありませんが、30代以上の年齢なのにホワイト状態の方は通常のカードでは審査落ちの可能性が高くなります。

これは、これまでの信用が記録されていないため、後払いをしてきちんと返済できる人物かどうか分からないためです。

また、もしかしたら自己破産をしてスーパーホワイトになったのではないか、という印象を与える可能性もあります。

しかし、ライフカードchの公式サイトでは「初めてクレジットカードを作る方でも独自審査する」と明記してあるため、審査に通過する可能性も高くなっていると考えられます。

無職・収入なしは審査落ちの可能性が高い

ライフカードchはクレジットカードの中でも比較的に審査が易しめのカードではありますが、誰でも通るというわけでもありません。ライフカードchの公式サイトに独自審査をすると書いてあるのは

  • 過去に延滞したことがある方
  • 初めてクレジットカードを作る方
  • 審査が不安な方

などの方です。

過去の延滞やクレヒスがない方に対して比較的易しめに審査が行われますが、現時点で収入がない方・無職の方は審査に落ちる可能性が高いです。

ライフカードchの審査に落ちる人の4つの特徴

ライフカードchは他のクレジットカードに比べて比較的審査が易しめに設定されています。

しかし誰でも審査に通過できるわけではなく、審査に落ちる人の特徴は以下のようになります。

  • 在籍確認の電話が繋がらない
  • 無職・無収入である
  • 同時期に複数枚のカードに申し込む(多重申し込み)
  • 現在も債務整理中である

詳しく解説します。

在籍確認の電話が繋がらない

ライフカードCh(有料)には在籍確認がある可能性が高いです。

審査に通りやすいカードとありますが、身元がはっきりしていないとカード会社も不安なのですね。

100%在籍確認があるとが言えませんが、通常のクレジットカードの在籍確認のある確率が3~4割ですので、ライフカードCh(有料)も在籍確認の確率は5割は超えると考えていいでしょう。

在籍確認は申し込み者に安定した収入があるか確かめる手段でもあるため、電話に出られないと審査落ちしてしまいます。

知らない番号から電話がかかって来ても放置せず、折り返すようにしましょう。

電話で何を聞かれる?出られなかったら…?

在籍確認の際は、本人でなくてもその会社に在籍していることが分かればOKです。

本人でなくても、電話がかかってきたときに「○○は不在です(会社に在籍していることが分かる)」となれば問題ありません。

なお、在籍確認の電話は会社名ではなく、個人名で名乗ってくれますので、カードを作ったことが勤務先にばれることはないので安心してください。

また在籍確認の電話に出られなかったら、折り返しかけ直せばOKです。

申し込みの際に記入した番号に在籍確認の電話があるので、いつも出れる番号を記入しておきましょう。

無職・無収入である

ライフカードchは過去の信用情報についての審査が他のカードより易しい反面、現在の経済状況については厳しめに審査されていると考えられます。

必ずしも正社員である必要はありませんが、パートやアルバイトをして毎月収入がある状態を作りましょう。

勤続年数が1年以上になってから申し込むと、より確実です。

また、無職の方でも派遣会社に登録するなど、すぐにできる対処法は存在するので試してみてくださいね。

同時期に複数枚のカードに申し込む(多重申し込み)

ライフカードchの審査が不安だから…といって他のカードにも申し込んでしまうと審査落ちの可能性が高まってしまいます。

カード会社側は同時にクレジットカードに申し込んでいる人を「お金に困っている人」「キャンペーン目的の人」と判断する可能性があるためです。

1ヶ月に3枚以上、半年間に4枚以上など、あまり多くのカードに申し込まないようにしましょう。

現在も債務整理中である

ライフカードchは過去に延滞した人や債務整理をした人でも審査に通る可能性はありますが、あくまで通過の対象は「過去に」問題があった人です。

債務整理や現在進行形で延滞や多額の借入をしている方は、審査通過の可能性が低いです。

きちんと返済をしたり、ブラックがあけるまで待ってライフカードchを申し込みましょう。

ライフカードCh(有料)の特徴とサービス!

ライフカードCh(有料)の特徴をみていきましょう!

ポイント

  • 公式サイトも審査が易しいカードとして紹介している
  • カードデザインは通常のライフカードと変わらない
  • ポイント還元率は誕生月にポイント3倍もそのまま
  • 海外・国内旅行保険などの付帯サービス
  • 年会費は5000円
  • キャッシングは利用できない

利用限度額は10万円~30万円とすこし低めですが、その他の基本情報は通常のライフカードと変わりません。

年会費 5000円(カード届け時に代引き)
還元率 0.5%
国際ブランド Master Card

ライフカードCh(有料)のデザインは通常のライフカードと同じ

「有料版のライフカードは使うのが不安だな…。」「周りの人に知られたくない!」

こんな方も大丈夫です。

有料ライフカードのデザインは全く一緒!堂々とクレジットカードを使うことができます。

ポイント還元率も通常のライフカードと変わらない

ライフカードCh(有料)のポイント還元率は、通常のポイント還元率と変わりません。

1000円につき1ポイント付与(還元率0.5%)で、入会から1年間はポイントが1.5倍、誕生月はポイントが3倍になります。

また、ライフカードは年間の利用額に応じてポイント倍率がアップします。

ステージ 利用金額 ポイント倍率
レギュラー 50万未満 1倍
スペシャル 50万~100万円未満 1.5倍
ロイヤル 100万~200万円未満 1.8倍
プレミアム 200万円 2倍

また、インタネットショッピングを利用する方は、ライフカード独自のポイントサイト「L-Mall」を経由して買い物をすれば、細田25倍のポイントをゲットも可能です。

ポイントに還元率・貯め方・使い方についてはこちらをご覧ください。

審査に通りやすいだけじゃない!付帯サービスも充実

有料ライフカードには以下のサービスが付帯しています。

  • 海外・国内旅行損害保険
  • 弁護士無料相談サービス
  • ETCカードは年会費無料

海外・国内旅行損害保険

国内保険では最高1000万円 海外では最高2000万円の保険が付帯しています。

海外旅行保険は自動付帯な点も嬉しいでね。

利用付帯だと、現地にいくまでの飛行機代をカードで決済しないと保険が適応されませんが、自動付帯だと、旅行に持っていくだけで保険が付帯されます!(事前にカード会社に申し込む必要あり)

国際ブランドも、MasterCardのため、旅行先で使えない心配もありません。

弁護士無料相談サービス

「弁護士無料損談サービス」とは、電話または面談によって1時間無料で弁護士に相談できるというサービスです。

通常のライフカードにはついていない、ライフカードCh(有料)独自のサービスです。

面談をする際は、電話やWEBから事前の申し込みが必要ですが、申し込みをすれば東京・神奈川・大阪・兵庫・福岡のいずれかの事務所で相談が可能になります。

ライフカードCh(有料の)年会費は5000円と結構高い…

ライフカードCh(有料)は年会費5000円と通常のクレジットカードより高いことに注意しましょう。

なお、ライフカードCh(有料)は年会費の支払い方法が「代金引換」になっています。

2年目以降の年会費は同じく5000円で、口座から自動的に振替になります。

通常のライフカードは年会費が永久無料のため、5000円の年会費は高く感じますね…。

  • 審査基準が易しく作りやすいカード
  • 国内・海外保険が付帯している

この2点から年会費は高く設定されています。

キャッシングは利用できない

一般のライフカードはキャッシング(クレジットカードで現金を借りる)ができますが、ライフカードchはキャッシングの利用ができないのが大きな特徴です。

ライフカードchは、過去に延滞がある方や初めてクレジットカードを作る方をターゲットにカードを発行しています。

貸し倒れのリスクを少しでも少なくするために、キャッシング利用ができなくなっているので、きちんと把握しておきましょう。

ライフカードCh(有料)のETCカードの発行は無料

有料ライフカードは年会費はかかってしまいますが、ETC年会費は無料です!

通常のライフカードと同じく、無料でETCを持つことができるので、「ETCカードも持ちたいのに、クレジットカードの審査に通らない…」という方でも安心ですね。

ライフカードCh(有料)の審査時間は?

ライフカードCh(有料)は即日発行できない

ライフカードCh(有料)の審査結果は最短1営業日です。(WEBから12:00までに申し込んだ方)

カードを発行するには申し込みから最短3営業日ですが、審査状況や申し込み状況によっては長くなる可能性は十分にあります。

即日発行はできないので、申し込む際は余裕を持って1週間前に申し込みましょう。

ライフカードCh(有料)の申し込み方法は?

ライフカードCh(有料)はWEB上のみ申し込むことができます。

店頭申し込み、郵送や電話で申し込むことはできないので注意しましょう。

ライフカードchとライフカードの違い

ライフカードchとライフカードはデザインもポイント制度も同じカードになります。

しかし審査基準や付帯保険や限度額など、さまざまな違いがあるので、きちんと違いを把握して申し込むようにしましょう。

スペック ライフカード

学生専用ライフカード

ライフカード(Ch)

学生専用ライフカード

年会費 無料 一般カード 5,000円(税別)
追加カード 無料 無料
利用限度額 ショッピング上限:200万円
キャッシング枠上限:200万円
ショッピング上限:公式サイトに記載なし
(10~30万円の間)キャッシング枠:なし
ポイント還元率 100円毎にポイント加算 100円毎にポイント加算
誕生月3倍 誕生月3倍
初年度1.5倍 初年度1.5倍
ETCカード 無料 無料
付帯保険 カード会員保証制度 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
国内旅行傷害保険:最高1,000万円
シートベルト傷害保険:最高200万円
カード会員保証制度
国際ブランド Mastercard・Visa・JCB Mastercard
弁護士無料サービス なし あり

ライフカードとライフカードchは年会費以外にも「利用限度額」「付帯保険」「国際ブランド」「弁護士無料サービス」の項目が異なっています。

かd-おの利用限度額は、一般のライフカード(無料)だと最高200万円までに設定されていますが、ライフカード(ch)は公式サイトに記載がありません。

しかし口コミなどを見ると、10~30万円程度と少々低めに設定されています。貸し倒れを避けるために、ライフカードchの利用限度額は低めに設定されています。

ライフカードCh(有料)は時間に余裕をもって申し込みを!

ライフカードch(有料)

カード年会費 5,000円+税
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
  • 独自審査で申し込めるクレジットカード
  • 海外旅行保険が最高2,000万円自動付帯
  • 弁護士無料相談サービスつき

ライフカードCh(有料)はもともと年会費無料のライフカードの審査に落ちた方向けのクレジットカードでした。

しかし、現在では公式に「審査に通りやすいカード」として宣伝されています。

年会費が5000円かかる点だけ注意すれば、クレジットカードも持ちたい、ETCカードを無料で持ちたいという方にはおすすめできるカードです。

ただし即日発行はできないので注意してください。

審査には最短1営業日、申し込みから手元に届くまで3営業日とありますが、あくまで最短の話。

過去に延滞を起こした方は、審査に時間がかかる可能性は十分にあります。

ライフカードCh(有料)を手に入れたい方は、余裕をもってカードが必要な1週間前に申し込みをみましょう。

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